安全データシート(SDS)
2026.04.24


2026.04.24
2026.04.21
シンサナミのリフォーム部門【りふぉーむ工房だんらん】のブログを更新いたしました!
下記よりご覧いただけます。
2026.04.17
2026年度がスタートした4月1日(水)、
新たに4名の新入社員が弊社の仲間に加わりました!!
入社初日から研修が始まり、皆さん真剣にメモを取っていました📝

4月は1か月間座学での研修を受け、
5月から先輩社員に同行して皆様のお宅をお伺いしていきます!
今は絶賛、座学研修の最中で、
まだまだ緊張や不安と闘わなければならない時期が続きますが、
この研修を乗り越え、これからシンサナミの看板を背負って、
活躍してくれる日が楽しみです😊
それでは次回のブログもお楽しみに~!✨
2026.04.13

◇時 間:10:30~13:30
◇定 員:12名
◇参加費:4000円
◇持ち物:エプロン・ハンドタオル・筆記用具
※参加ご希望の方は予約申し込みが必要です。 複数人でのお申込みの場合(一般予約のみ)は、備考欄に人数とそれぞれのお名前・ご連絡先(住所・電話番号・メールアドレス)をご記入してください。 ※LINE先行予約は複数名でのご予約はできません。各自でお申込みをお願いいたします。 ※お申込み多数の場合について お申込み多数の場合は抽選となります。予めご了承ください。
お車でお越しの際は近隣のコインパーキングをご利用ください。
●お申し込みのキャンセルについて
お申し込みのキャンセルはお電話にてお願いいたします。 また、教室開催日当日から1週間前のキャンセルについてはキャンセル料が発生致します。ご注意ください。
2026.04.10
2026.04.03
デリシアの自動調理で「とろーりくちどけ焼き芋」を作りました!
2026.03.27
3/26(木) 1年ぶりのマット先生の「世界の料理教室」となりました♪
今回もまたマット先生お得意のサプライズ満載の講座となりました。

事前に知らされていたメニューは「マットのスペシャル海鮮料理」と「レモンタルト」。
料理がスタートしたら、「海鮮料理」の中身は「タイ風シュリンプトースト」!
さらに「タイレッドカレーソース」「ジャスミンライス」!!
「レモンタルト」も想像のはるか上のものでした。

「タイレッドカレーソース」に使うエビは殻を一度焼いてからソースに投入。
ココナッツミルク、ナンプラー、コリアンダー、バジル。。。
いろんなものを入れたけど、全然けんかしていない。
深みのあるあるソースになりました。
使用したタイレッドカレーソースはカルディで購入できるそうで、
身近なお店で本格的なものが手に入るなんて、びっくりです。

えび、とりももひき肉、コリアンダー、魚醤、ライムジュース、
チリソース等をフードプロセッサーで混ぜ合わせたものを
綿棒で伸ばした食パンで包みます。

包んだものをオリーブオイルで揚げると、シュリンプトーストの完成です。

「レモンタルト」はタルトの上にメレンゲを乗せ、フォークで角を出し、
バーナーで焦がします。
「タルト」だけでは終わらない、マット先生らしい一品です。
みなさんは子供のころから「包丁で切るときは猫の手」と教わってきませんでしたか?
マット先生曰く、「手は包丁にそらせる」のが一番。こちらの方がけがをしないそうです。

包丁の使い方もそうですが、えびの背ワタの取り方等をはじめ、目からうろこ的な
ことがたくさん学べるのが先生の講座のすごいところ🎵
できあがった熱々のシュリンプトーストにカレーソースが絶品すぎて、
生徒さんと唸ってしまいました。
シュリンプトーストはパスタでもできるそうですが、
サクッとした生地でなかのえびの食感が絶妙に残った感じが
すばらしかったです。
私は実はコリアンダーが苦手で、カレーソースにもシュリンプトーストにも
使用されていたので少し構えてしまったのですが、
どちらも最高としかいえませんでした。
先生が重要視されている味見をしながら、少しづつ調整し、最高においしい料理が完成する。
ご参加いただくとその凄さが伝わると思います。
楽しくて、おいしい講座をありがとうございました。
2026.03.19

【りふぉーむ工房だんらん】お客様の声(リフォーム満足度アンケート)を更新しました!
下記よりご覧いただけます。
2026.03.06
デリシアの自動調理で「キャロットステーキ」を作りました!

2026.03.02
今年の味噌講座は驚いたことに昨年と全く同じ日程となりました!
昨年の「味噌講座」にも参加していただいた方も数名いて、嬉しい限りです。
昨年作っておいしかったので🎵というお声に大満足です💛

今年も前日から大豆を水につけ、下準備をスタートしました。
今年使用した大豆は北海道産の「とよまさり」!!

国産大豆で自宅のお味噌が作れるなんて。。。
大豆を洗っているときもゴミなどが全く感じない、きれいな大豆たち。(新豆)

9時過ぎから行った作業はひたすら大豆を煮ること!
見学とお手伝いを希望してくれた方達には軽量等をお願い。
その後先生が最初のアクだけとって、水に豆がつかっている状態で
1時間ひたすら煮込む。

大豆が熱いうちに袋に入れ、上からつぶしていきます。
足でつぶしたり、手でつぶしたり、個人技です。

生徒さん方は口々に「力技だよ~体力が。。。。」と。
あともうひと踏ん張りです。
塩とまぜておいた生の塩麹を大豆をつぶした袋の中で混ぜ合わせます。
そのあと味噌種を保存容器につめていくのですが、
ここで空気をしっかり抜くのが重要!!

バルブがついてる味噌づくり用の袋や発酵がすすむ容器など。
生徒さんが使う容器は様々。
半年後、どれがよかったか教えてください。
それぞれつくった味噌の出来上がりは半年後。
今回の味噌は先生曰く【贅沢味噌】!!
あまい味噌ができあがるそう♪
味の感想を聞くのが今から楽しみです。