シンサナミ

神奈川県 横浜市・海老名市・秦野市、山梨県 甲府市などのLP ガス、リフォームはシンサナミへ。

株式会社シンサナミ

ブログ

マット先生の世界の料理教室

2026.03.27

3/26(木) 1年ぶりのマット先生の「世界の料理教室」となりました♪

今回もまたマット先生お得意のサプライズ満載の講座となりました。

事前に知らされていたメニューは「マットのスペシャル海鮮料理」と「レモンタルト」。
料理がスタートしたら、「海鮮料理」の中身は「タイ風シュリンプトースト」!
さらに「タイレッドカレーソース」「ジャスミンライス」!!
「レモンタルト」も想像のはるか上のものでした。

「タイレッドカレーソース」に使うエビは殻を一度焼いてからソースに投入。
ココナッツミルク、ナンプラー、コリアンダー、バジル。。。
いろんなものを入れたけど、全然けんかしていない。
深みのあるあるソースになりました。

使用したタイレッドカレーソースはカルディで購入できるそうで、
身近なお店で本格的なものが手に入るなんて、びっくりです。

えび、とりももひき肉、コリアンダー、魚醤、ライムジュース、
チリソース等をフードプロセッサーで混ぜ合わせたものを
綿棒で伸ばした食パンで包みます。

包んだものをオリーブオイルで揚げると、シュリンプトーストの完成です。

「レモンタルト」はタルトの上にメレンゲを乗せ、フォークで角を出し、
バーナーで焦がします。
「タルト」だけでは終わらない、マット先生らしい一品です。

みなさんは子供のころから「包丁で切るときは猫の手」と教わってきませんでしたか?
マット先生曰く、「手は包丁にそらせる」のが一番。こちらの方がけがをしないそうです。

包丁の使い方もそうですが、えびの背ワタの取り方等をはじめ、目からうろこ的な
ことがたくさん学べるのが先生の講座のすごいところ🎵

できあがった熱々のシュリンプトーストにカレーソースが絶品すぎて、
生徒さんと唸ってしまいました。
シュリンプトーストはパスタでもできるそうですが、
サクッとした生地でなかのえびの食感が絶妙に残った感じが
すばらしかったです。

私は実はコリアンダーが苦手で、カレーソースにもシュリンプトーストにも
使用されていたので少し構えてしまったのですが、
どちらも最高としかいえませんでした。

先生が重要視されている味見をしながら、少しづつ調整し、最高においしい料理が完成する。
ご参加いただくとその凄さが伝わると思います。

楽しくて、おいしい講座をありがとうございました。

2026味噌講座

2026.03.02

今年の味噌講座は驚いたことに昨年と全く同じ日程となりました!

昨年の「味噌講座」にも参加していただいた方も数名いて、嬉しい限りです。
昨年作っておいしかったので🎵というお声に大満足です💛

今年も前日から大豆を水につけ、下準備をスタートしました。
今年使用した大豆は北海道産の「とよまさり」!!

国産大豆で自宅のお味噌が作れるなんて。。。
大豆を洗っているときもゴミなどが全く感じない、きれいな大豆たち。(新豆)

9時過ぎから行った作業はひたすら大豆を煮ること!
見学とお手伝いを希望してくれた方達には軽量等をお願い。
その後先生が最初のアクだけとって、水に豆がつかっている状態で
1時間ひたすら煮込む。

大豆が熱いうちに袋に入れ、上からつぶしていきます。
足でつぶしたり、手でつぶしたり、個人技です。

生徒さん方は口々に「力技だよ~体力が。。。。」と。
あともうひと踏ん張りです。

塩とまぜておいた生の塩麹を大豆をつぶした袋の中で混ぜ合わせます。
そのあと味噌種を保存容器につめていくのですが、
ここで空気をしっかり抜くのが重要!!

バルブがついてる味噌づくり用の袋や発酵がすすむ容器など。
生徒さんが使う容器は様々。
半年後、どれがよかったか教えてください。

それぞれつくった味噌の出来上がりは半年後。
今回の味噌は先生曰く【贅沢味噌】!!
あまい味噌ができあがるそう♪
味の感想を聞くのが今から楽しみです。

 

2026キムチ講座

2026.01.19

2026/1/15 シンサナミ料理教室のスタートは「キムチ講座」でした。
毎年予約が殺到する大人気講座。
今年も予約の時点で15名の予約が!(定員12名)

最終的に先生に人数を増やしていただき、16名での開催となりました。

大原先生のキムチの味にほれ込んで毎年参加してくださる方、
講座を探してたどり着いていただいた方など、
みなさん熱心に先生のお話を聞く方ばかり。

キムチに適した白菜の選び方やヤンニョンベースの作り方など丁寧に指導してくださる大原先生。
今年選んだアミの塩辛が前年より小ぶりだったと残念そうでしたが、
味はばつぐんです❤と伺って一安心。
今年のキムチもおいしくなりそうな予感です🎵

本来なら白菜の下準備で1日かかるところ、シンサナミのキムチ講座は下準備は先生が
してくださいます。生徒さんたちはヤンニョムベース作りから。
白菜によっては塩の入り方が違うらしく、難しい作業。(先生ありがとう。)
下準備についても先生は丁寧に教えてくださいます。
今後は自信をもって作れそう(笑)

毎回先生のキムチはバージョンアップしていると前回もお伝えしていますが、
今回もいろいろと改良を加え、さらにおいしいキムチが完成しました。
毎年、毎年参加してもどんどんおいしくなるなんてすごすぎる!!

キムチはおいしくない(キムチが狂う)時期があるそうですが、先生のキムチは狂わないそう。
ご自分のお好みのタイミングで食べれるのも先生のキムチの凄いところですね💕

今回「茹で豚」が試食に加わりました。サンチュとえごまの葉にキムチと包んで食べると
絶品な一品に♬
クリスマスにつけてあったキムチ、水キムチの試食もあり
大満足な講座となりました。

次回は「韓国料理教室」に参加を希望される方もたくさん。
メニューが今から楽しみです。

二コラ先生のフランス料理教室

2025.09.24

9/18(木)二コラ先生のフランス料理教室でした♬

今回のメニューは「ブイヤベース」とココナッツとパッションフルーツのパフェです💛

「ブイヤベース」を作るのはなんと12年ぶり!
前回とは違った白身魚をつかったブイヤベースです!

魚のアラを使ってスープのだしをとります。
今回使ったアラは「ブリ」と「鯛」です。
先生曰く一番いいのは「スズキ」らしいですが、
手に入らず断念しました。
チャンスがあればぜひチャレンジしてみてください。

アラを炒めて、このときしっかり焦げ目をつけました。
強い焦げはいらないが、焦がすのは大事との事。
水分を減らして濃厚にするには強火で!
そうすると濃いスープなるそうです。
強火で煮続けるって勇気がいる作業。
片手間でやると焦げるのでご注意を!

トマト缶を加えて、白ワインとブランデーを注ぎました。
できあがったスープにサフランをいれて完成です。

今回教えていただいたのはブイヤベースの基本スープ。
今回はタラを入れましたが、お好みでエビ・ホタテ・貝系といろんな
具材を使ってバージョンアップできるそうです。

パンにつけていただいたのですが、酸味・コクがあるとてもおいしいスープでした。
みなさん完食!!

今回のデザートは「ココナッツとパッションフルーツのパフェ」
早く冷まして固める為に分量を分けて作っていきます。

さすが先生はプロ!
講座に参加すると先生からいろんなアドバイスやアイデアをいただけます💛
固まる時間や冷ます時間を逆算して、次々と進めていきます。
その間に板ゼラチンの溶かし方のアドバイス!
さらに早く冷えるコツなど。。。

パッションフルーツは先生のオリジナルのものをご持参いただきました。
ココナッツミルクから作ったムースが甘く、
パッションフルーツが酸味がある。
絶妙なおいしさのデザートでした。
生徒さんも途中から食べるペースが遅くなります。
「???」「終わっちゃうからゆっくり食べるの」

今回も笑顔あふれる楽しい講座となりました。
二コラ先生の今年最後の講座の様子をお伝えしました。
次回はまだ未定ですが、LINE登録いただいている方に先にお知らせとなります。
是非LINE登録お願いいたします。

 

すが先生の家庭料理教室

2025.09.01

8/29(金)暑い中での「すが先生の家庭料理教室」が開催されました。

今回は今年の2月に「味噌講座」でつくった味噌を使っての講座となりました。

味噌講座に参加してくださった生徒さんも何名かお越しいただき、
「味噌講座」➡「味噌を使った料理教室」というコラボが完成しました。

今回のメニューは
・ナスのツナ田楽
・すり鉢いらずの簡単冷や汁
・切干大根の味噌ボロネーゼ
・味噌入りやわらかタンドリーチキン
・味噌パフェ
の5品です♪

先生のお料理づくりはアイデアが素晴らしいといつも思います。
一品一品、使っている材料はコンパクトなのに
食材を無駄にしない使い方。

旬のナスを「田楽」、「ボロネーゼ」、「冷や汁」で使用。
全然別の味付け、切り方で食感も違う。
飽きのこないお料理に❤

タンドリーチキンでは味噌とカレー粉、ヨーグルトで揉みこみ、
カレーのアクセントで味噌を引き立たせていました。

「冷や汁」ではサバの水煮缶、ミョウガと豆乳を合わせ、夏らしさを演出。
サバの味噌煮缶ではなく水煮缶を使うところ…..すごい!

「味噌パフェ」では白玉・カステラ・バニラアイスだけでなく、
さつまいもをバターで炒めたものをトッピングに。味噌のソースが
お醤油を使ってないのに”みたらし”のタレのように感じました。
味噌の奥深さを感じる、そんな講座となりました。

二コラ先生のフランス料理教室

2025.05.26

5/22(木)二コラ先生の「フランス料理教室」です。

今回はめずらしいことにリピーターの生徒さんだけのお教室となりました。
GW明けで参加者が少なめでしたが、少数精鋭という言葉のとおり
テキパキ作業が進んでいきました。

今回のメニューは「エビの温かいムースのタルト」「豚巻き ベルモットソース」
「クリンクルケーキ」の三品です♪

料理とデザートで使用した『パートフィロ』。
パイシートと違って軽め。
サクサクとした食感で薄い紙のような質感です。
軽さがあるので何個でも食べられそうな気がしました。
カロリーを気にするのなら控えめに。

「豚巻き ベルモットソース」

辛口のベルモットワインで作ったソースをキャベツとえのきを巻いた
豚肉にからめて煮ます。
生徒さんから「キャベツ入れるのはじめてだけどおいしい」という感想を
いただきました💛

「エビの温かいムースのタルト」

殻と背ワタを処理したエビ、卵、生クリームなどをブレンダー
にかけて蒸し、型にいれたパートフィロをオーブンで
焼き、蒸したムースを入れました。
見た目以上に手が込んだ料理。
丁寧につくる一品になりました。

何回かお話している先生のレシピ。
先生の言葉通りに作成しています。
今回は「型」が「肩」になっていたのをそのまま採用!
二コラ先生にチェックをお願いされましたが、
このまま続けるつもりです。

「クリンクルケーキ」

パートフィロをアコーディオン状に折りたたみ、オーブンへ。
溶かしたバターをかけ、さらに焼き、
カスタードクリームを全体に流し込んでさらにきつね色に
なるまで焼いて、できたてのシロップを全体にかけて
完成です。

「クリンクルケーキ」のおまけであまったカスタードに先生がシロップで
ソースを作ってくれました。
またこれが、絶品!!
簡単においしいソースができる二コラ先生ってやっぱりすごいです。

次回は「魚料理」をリクエストしました。
どんなメニューになるか楽しみです。
内容や日程が決まり次第、LINEでお知らせいたします。

次回もお楽しみに~

味噌づくり講座

2025.03.03

2/27(木)念願の「味噌づくり講座」です!
料理講座の担当になって早〇〇年。いつかはやってみたいと思っていた講座です。
先生からご提案いただいて、やっと叶いました♪

今回の材料はすが先生のお知り合いの農家さんから取り寄せた
神奈川県産の大豆と米麹を使用して作りました。
美味しい味噌ができる予感!!

2日前の夕方から大豆を洗い、水につけました。
14名分の量はハンパない。
水を吸うと大豆がふくれるので、
水を追加して、大豆が乾かないように注意!

講座当日は朝から「大豆をゆでる」作業からスタート!
講座は12:00~でしたが10:00からはじまる
大豆の下準備にたくさんの生徒さんが来て、
お手伝いしていただきました💛

大豆がゆであがったら、袋に入れ、つぶしていきます。
そのあと米麹(塩は分量に合わせてまぜておく)も入れ、袋のなかでよく混ぜます。

よく混ぜた味噌種を丸めて保存容器に詰めていきます。
生徒さんが持参されていた味噌用袋が
空気穴もついていて優れものでした。
詰める際、中の空気を抜くのが重要です!

家についてからも作業は続きます。
ラップの上から重石になるものを置き、冷暗所で寝かせ、3か月ほどしたら様子を見ます。
ラップの上にチューブのわさびを2センチくらい置くと
カビの発生を防止できるそう。

6か月~1年ほどで美味しい味噌が完成です!
完成したらこちらのブログでお知らせしますので
お楽しみに❤

|料理教室ブログ|キムチ講座

2025.01.27

1/23(木)恒例の「キムチ講座」でした。

今年も予約殺到となりました。
キャンセル待ちまでいただく盛況ぶりでした。

今回の講座はシンサナミ料理教室の最大許容人数の【16名】様での開催。
たくさんの生徒さんたちの熱気につつまれた講座となりました。

キムチづくりの基本から学んでいきます。
シンサナミのキムチ講座では白菜の下準備は大原先生がしてくださいます。

この下準備の手順等は先生のデモンストレーションで学びます。

ヤンニョム・ベースを作ります。

次に具材の下ごしらえです。
今回は大根にてんさい粉をまぶして水をきります。
通常は塩をまぶすそうですが、今回は人数も多いため、時短で作業を進めます。

下ごしらえができたら、ヤンニョムと具材をまぜ、ベースを仕上げ、本漬けしていきます。

毎年参加している方は段取りを把握されていて、スムーズに
作業していくのでおどろきました。

キムチづくりは奥が深いと毎年お話してきましたが、先生も毎年お勉強され、グレードアップ
されていくのに本当に感心してしまいます。今回は韓国で修行されたことも取り入れ、昨年とは
また一味違うキムチになっていました。毎回参加される方がいるのもそのためです。

今回時間がたってしんなりした大根キムチと水キムチを試食でいただきました。
食べたことのない味でみなさん驚かれていました。
キムチは発酵食品、生きているんだと実感。
先生のキムチがおいしすぎて、すぐ食べてしまうので
時間がたったキムチを食べれませんでしたが、今回は少し我慢して
味の違いをためしてみようと思いました。

今回使用した「梅エキス」。。。おいしすぎて先生に作り方を習いたいとの声も♪
下準備だけの講座も興味深いですね。

次回の料理講座は「味噌づくり」、こちらも満席になっております。
発酵食品が続きますが、寒い時期だからできる講座ですね。
楽しい講座になりますよう頑張ります。

 

|料理教室ブログ|マット先生のクリスマス🎄

2024.12.13

12/12 マット先生の「世界の料理教室」です。
今回のメニューは【クリスマスカナッペ&スープ】です。

先生の講座は独特でレシピはあくまでもベースでそこからどんどん進化させていきます。
今回もいろんなアレンジが加わり、楽しい講座となりました。

まず自家製チーズを作ります。
鍋に牛乳をいれて、焦げないようにかき混ぜながら、加熱していきます。

お酢を加えるところでしたが、今回はレモンをチョイス。
かき混ぜながら10分放置します。
ボウルにチーズクロスを敷いて濾すと
牛乳は白い固体(チーズ)と液体(ホエー)に分離。

カッテージチーズのような自家製チーズが完成しました。

先生のすごいところは味の創造が瞬時に判断できるところ。
常備してあった材料を使って(パプリカパウダー、ナツメグ他)
絶品チーズを完成させていました。
(先生適当にいれているのにすごーいって言ってしまってごめんなさい)

スープは「カリフラワーのスープ」でしたが、ここでもアレンジが。。。
クリスマスだから白いスープがいいと先生。
残ったスープにほうれん草をいれて、緑色をプラス。
さらに自家製パプリカソースでトッピング。
かわいいカップも持参していただき、
生徒さんのテンションもMAX!!

すごくステキな料理が完成しました💓

今年のクリスマスメニューにもってこいのラインナップ。
ちなみにツリーの形の容器は先生の手作り!
料理人?大工さん???

先生の料理講座で年内最後の講座です。
今年一年大変お世話になりました。
来年は新年早々「キムチ講座」
2月には「味噌作り講座」がありますのでお楽しみに~

|料理教室ブログ|キンパ講座!

2024.10.02

2024/9/27 待ちに待った韓国料理教室「キンパ講座」です。
参加者の中には4年待ちの方もいらっしゃる待望の講座です。

今回のメニューは
・キンパ
・さきいかのコチュジャン和えです。

毎回ですが、今回も予約が殺到、2時間で予約枠が埋まり、
キャンセル待ちの状況でした。

次回の開催も予約が殺到してしまいそうです。

「キンパ」とは「キン」=【のり】、「パ」=【ごはん】という意味だそうです。
韓国では「キムパプ」という言い方もあるそうですが、
日本では「キンパ」という名称で定着しているそうです。

今回の「キンパ」の具材は
キュウリ、ごぼう、にんじん、たくあん、ちくわです。

「キンパ」に使うごはんは塩とすりごまとごま油を混ぜ、冷ましておきます。

今回も先生おススメの調味料を教えていただきました。
今回使ったゴマ油は味が濃く香りも強く感じました。
それぞれの具材に味付けする際、甘みは
韓国の水あめを使用しました。
砂糖ではなく水あめを使うため
さらっとした甘みになりました。

具材の準備が整ったところで「キンパ」を巻いていくのですが

ごはんを手前にひろげた後に赤丸にあるようにご飯を配置。
最後に巻いたときのりの役割をしてくれるそうです。
先生さすが!!

先生の流れるような手さばきに、連写してしまいました。
動画で撮影すればよかったと後悔しています。

生徒さんは自分の分は自分で「キンパ」を巻きました。
生徒さんが上手すぎてびっくり。
試食でいただいた「キンパ」はやさしい味で
とってもおいしかったです。
本場の味を堪能できました。

先生から「キンパケース」のプレゼントがあり、みなさん大興奮!
先生から「お家でも作って、感想を教えてください」と
宿題がでておりました。

「さきいかのコチュジャン和え」で使用した「コチュジャン」は先生のオリジナル。
あまりのおいしさに「講座で教えて欲しい」との声が殺到しました。
是非検討させていただきます。

次回の「韓国料理教室」は毎年予約殺到の「キムチ講座」です。
2025年1月の予定です。
講座の日程はLINEでのご案内になります。HPは後日。
先行予約もLINEとなりますのでこの機会に是非ご登録ください。
詳しくはコチラ

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